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サイン&ディスプレイショウ、8月31日からビッグサイトで開催 セミナーも同時開催

第59回サイン&ディスプレイショウ」((一社)東京屋外広告美術協同組合主催)が8月31日(木)から3日間、江東区有明の東京ビッグサイトで開催される。

1958年が初回開催の同展は、サイン・ディスプレーの製作施工に必要な資機材が集う専門展。350小間の規模で催され、(株)ミマキエンジニアリングローランド ディー.ジー(株)リンテックサインシステム(株)らが出展。前回「同2016」は139社358小間が出展し3万711人が来場した。
なお今回、会期に併せてセミナーも企画。(株)キーポイントインテリジェンス主催の「ワイドフォーマットプリンティングコンファレンス」が9月1日(金)午前10時30分から、会議棟1Fで催される。
展示会の開館時間は午前10時から午後5時まで。入場料は500円(税込み)、同展ホームページ(http://www.tokobi.or.jp/sds2017/)の入場引換券持参で無料となる。
 
 
(2017年8月15日号掲載)

ラベル新聞
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